場づくり工房プロジェクト

不動産業を営む中で、これまで多くの不動産活用の相談を伺ってきました。

少子高齢化が加速し、時代が目まぐるしく変化する中で、「自社の遊休物件を地域の活性のために活用したい」「孫の世代のために地域に貢献したい」「子育て世代や女性が活躍するきっかけを生み出したい」といった相談も珍しくなくなりました。

遊休物件が地域活性・地域貢献の一端を担う。素晴らしいことだと思います。

しかし、その不動産もいつかは後継者へと受け継がれるものの一つ。後継者にとって「これがあってよかった」と思ってもらうためには自社にとって発展性があり、持続可能なモデルを構築することが必要です。

営利性と貢献性の両面を併せ持つ ハイブリッドな不動産活用を提案する それが「場づくり工房」の使命です。

不動産を活用した地域貢献を発展性のある持続可能な方に。
営利性と貢献性の両面を併せ持つハイブリッドな不動産活用を提案する。
名称
場づくり工房
代表者
前田喜美子
住所
〒930-0010 富山県富山市稲荷元町1丁目7-22-1
電話番号
076-444-7411
Fax
076-444-7412

経歴

昭和40年12月砺波市上和田で生まれる(砺波総合病院)
昭和45年4月栴檀野幼稚園入学
昭和45年4月

栴檀野小学校入学

保母さんになることが夢

昭和53年4月

般若中学校入学

剣道をはじめる 砺波市個人戦3位

婦人警官になることが夢となる

昭和56年4年

砺波女子高等学校 同好会から剣道部にする

富山県で1位になり個人戦でインターハイ出場

夢は婦人警官だったが、夢が破れる

昭和59年4月

富山大学附属病院で働く

2年間の空白の時期がある(福野の電子部品会社に就職)

昭和62年4月

富山大学経済学部に入学

剣道で日本一になることを夢見る

1年生の6月、難病にかかり、夢をあきらめる

平成2年4月バブルのため就職先が10件もあった
平成3年4月富山で就職 親のいう事を聞くよい娘だった 営業を頑張る
平成7年4月結婚
平成9年6月長男を出産
平成11年5月長女を出産
平成12年11月母死去
平成13年1月会社設立
平成13年3月離婚
平成18年11月

始めて自分で買った土地が再開発事業にぶち当たる

再開発って何?学識経験者って何?の疑問を解決するために大学院入ることを目指す

富山大学大学院に入学

平成23年3月卒業 経済修士となる
平成30年6月戸出でショッピングゾーンを完成させる
令和2年倫理法人会に入会